ブライダルエステで最高のウェディングドレス姿を見せたい

一生に一度、ウェディングドレスを着てお姫様になれる日が結婚式ですよね。

小さい頃からプリンセスに憧れていた女性なら誰もが夢見る自分の姿ではないでしょうか。私もそうでした。結婚が決まると結婚式をどうするか、そしてどんなドレスを着ようか、楽しみでプランを考えるだけでもワクワクしてきます。

いざ時期を決めたら次はいよいよ自分磨きです。私は、結婚式前にブライダルエステを受けました。→http://www.xn--ecki3bp7a0b3guguay0eu600f803cfmh.com/

そうして数ある中から何度も試着をし自分に一番似合うドレスを選び、そのドレスが似合うように、そして一生残る自分の一番綺麗な姿を残すためにもここは気合いが入ります。
ウエディングドレスは腕やデコルテの露出が多く、ウエストラインもピッタリしてごまかせません。そのためにまずはダイエットを始める方も多いと思うのですが、体重だけを落とすようなダイエットでは肌や髪のダメージにも繋がります。細く細く痩せたいと頑張りすぎて、数キロ落とし全体的に痩せて自分的には満足したのですが、試着したときとサイズがかなり変わっていたので調整が必要でした。なので、やっぱり、プロの手によるブライダルエステは、欠かせないと思います。
けど、ちょっと体重が落ちてしまい、胸のボリュームが落ちたため試着したときとかなりカップの差がでてしまいました。胸がスカスカだと肩が出ているドレスではずり落ちてしまうため慌ててパットを増やしました。ウエストラインも痩せて華奢に見えましたが、ボリュームのあるドレスでは重みもあってやはりずり落ちるためウエストを安全ピンで絞りました。頑張ってキレイに痩せてサイズが変わってきたら、可能なかぎり試着を繰り返しサイズ合わせをおすすめします。

ふらりと書店に入るのが好き

私は割りと本を読むのが好きです。割りとというのは、同年代の人に比べたらってことです。で、本を買うときどうしているかというと、本当にふらっと立ちよった本屋さんで、買ったりします。本って出会いの一つだと思います。偶然にせよ、私がその本屋さんに入り、そのことである本と出会った。。。そして、その本の中身

を読み、触れてみた。。。さらにそこからなにかを学んだとか、知ったとかができますから。

そういう意味で、とくにお気に入りの本屋さんがあるわけでもなく、知らない街に行ったときでも、ふらりと書店に入ります。すると、そこの書店での視点で、店頭で飾っている本も違ってきます。

ここはこういったジャンルが強いんだとか新作ばかりを打ち出しているとか、またそのお店独自の切り口で、陳列しているとかがわかります。そういう観点で書店を観察するのも楽しいですよ。

死ぬまでに読める本なんて限られていますからね。どれだけ良本にであるかって、楽しみであるともに、能動的に本に接する方が、楽しみも倍増すると思います。

白金温泉の大雪山白金観光ホテルで癒されました

北海道で3泊したうちの1泊を、白金温泉の大雪山白金観光ホテルで宿泊しました。
美瑛とか旭川、富良野に近いので、一度白金温泉に行きたいと思っていました。

大雪山が近いので、まさに北海道という感じが印象的でした。そこで、1日のんびりと家族でゆっくり過ごすことが出来ました。温泉は檜の貸切風呂も良かったですが、自然の風景を見ながら入る温泉が最高でした。タオル類やボディーを洗うものも上質で都度使い放題というのも嬉しかったです。
ロビーラウンジには有名なデザイナーズソファーがいろんな種類置いてあり、ゆっくりくつろぎながら海を見ることが出来ます。夕食も北海道の味を満喫できました。お酒もおいしかったです。

お風呂から上がって食前酒で一杯出来る場所がありとてもくつろげました。終始ロビーラウンジでフリードリンクだったり温泉近くのお休み処のマッサージチェアーが無料というのも嬉しかったです。
大浴場は大きいし、にごり湯なので、温泉って感じで癒やされましたよ。とにかく広々しているので思い切りくつろげます。天気の良い日は星ってこんなに多いの?という位の星空が見られます。
美味しい料理にきれいな自然の景色、気持ちの良い温泉と最高の施設で、普段の仕事を忘れ心から癒されるホテルです。ホテルの人もとても良い人ばかりで、絶対にまた来たいと思えるホテルでした。

包茎手術は受けてみればどうということはありませんでした

“包茎のことで悩んでいて、包茎手術を受けようかどうか迷っていたのですが、やはり怖いという気持ちが強く、なかなか後一歩を踏み出すことが出来ませんでした。
実際に失敗をして大事になるということはほとんど無いと思っていても、包茎手術は、場所が場所だけに、もし何かあったらという気持ちが強かったのです。

でも、包茎を治さなければ命にかかわる病気というわけでもないので。。。実生活に何か支障があるというわけでもなく、自分が我慢すればそれで何も変わらないという所が、包茎手術を躊躇う原因のひとつでもありました。
しかし、いつまでも包茎のことでくよくよと悩んでいるよりは、いっそのこと包茎手術を受けてしまった方が、よほど精神的にも良いのではないかと思い手術を受けることを決意したのです。一度彼女に指摘されたというのもあったので(T_T)

で、包茎手術で東京のクリニックを探して、評価が高いところを選んで、手術するクリニックを決めました。
やはり、思い立ってすぐにクリニックにいかなければ、また行くのを躊躇ってしまうと思い、すぐにネットで探して、翌日には包茎手術のクリニックに行き説明を受けることにしました。
説明を受けるとなんとなく今までの不安が解消されたような気がして、手術の日程を決めてもらい手術をすることが決まったのです。
手術を受ける直前はさすがに多少不安に思ったものの、手術自体はすぐに終わってなんてことは無かったなと感じました。
術後の経過もよく、多少の痛みはしばらくあったもののそれ以上に包茎が直ったことがうれしくて、早く銭湯など行って見たいという気持ちになりました。
痛みが取れて普段どおりの生活が出来るようになってからは、今まで行きづらかった銭湯などにも行くようになり、更には女性にも積極的になれ手術をしたかいがあったと感じました。

ヒゲが濃いことでよかったことは一度もありません

中学生の頃からヒゲが濃くなってきて、今までの人生を振り返るとよかったことは一度もありません。少し前に経験したのは近所に床屋ができたので便利そうだなと思い訪れました。
中年の夫婦が経営している様子で髪を切る場所も2か所しかなくアットフォームな雰囲気でした。人と話すのが苦手な方なので失敗したなとおもいましたが帰るわけにもいかないのでカットをお願いしました。
すでに頭の方は薄毛でしたのでカットするのに苦労している様子はわかりましたが黙っていました。床屋さんでしたので、ひげ剃りもしてくれます。そのときに、あらためてヒゲの濃さを指摘されてたんです。しかもヒゲは首の根本の方まで続いているので、いきなり大声でどこまで続いているのかというようなことを言い出し、ヒゲが濃いことをからかうようなことを言われました。男性ホルモンが多いので女性にモテルと勘違いしているみたいです。
現在は草食系男子の方がモテル時代でヒゲが濃い男性が嫌われることがわかっていないようでした。カットが終わり店をでるときには二度と来店することはないなと決意していました。
ヒゲが濃いとどうしても老けて見られます。そのためか女性に好かれないことは確かですが、特にもじゃもじゃとしたヒゲは剃っても青く残っているので、なおさらです。そんなわけで、思い切ってヒゲの永久脱毛をすることにしたんです。ゴリラクリニックという医療機関なので、医療レーザー脱毛での脱毛なので、永久脱毛可能なんですよ。☆
ゴリラクリニック ヒゲ脱毛

もう悩まなくていいと思うと吹っ切れました。

さむいと歩くのも辛いかも

散歩というのが好きなのですが、流石にこの2日間ばかりはさむいです。外にちょっとでも長くいると体が震えてきます。本当にさむいです。日中なら日が当たっている場所はそうでもないですけど、日が暮れてくると寒さが身にしみる感じです。

なので、街歩きにも影響がでます。なにげなく歩くということがしにくくになります。だって、さむいのだから神経がそちらに集中してしまって(^_^;)

やっぱり暖かいほうがゆったりと歩けますよね。かといって暑いのは辛いけど。。。

春と秋。。。これに限りますよね。散歩は。

ところで、昨日たまたま仕事でちょっと出向いた先の周辺をブラりと歩いてみました。そうしたら、おいしそうな焼き鳥屋さんがあったんです。しかも軒先で、焼き鳥を焼いているので、その匂いが漂ってきて、思わず大きく息を吸い込んでいました。ビールとたれのたっぷりとついた焼鳥が目の前にイメージとして広がっていました。

こういう発見と言うか出会いは本当にうれしいです。夜はついビールを買ってしまいましたが、別にその焼き鳥屋さんに触発されなくてもビールは買っていた気がします。

街を歩くのが好き

普段何気なく歩いている街ですけど、ちょっと視点を変えて、というか意識して見てみるとおもしろい発見があったりします。そんなわけで、私は街歩きが大好きなんです。どういう発見かというと、こんなところに新しいお店ができていたとか、そういう発見です。で、必ず新しいお店を見つけたら、一度は入って見るようにしています。

ゼッタイではないけど、なるべく。。。

そうすることで感覚というか、センスとか養われるんじゃないかって思うので。

自分で面白がることって大事ですよね。

このあいだも、いつも歩くところで、ちょっと古めかしいカフェがあったんです。今まで全然気付かなったのに。。で、入ってみて、お店に人に聞いたら、ずっとむかしからお店自体はあったんだそうです。けど、それまでの店主が亡くなったとかで、私が話しかけた人が店主になったんだそうです。しかも、オーナーに。だからお店の看板とか、見え方がもしかしたら、変化したのかもしれませんね。そんな発見も実際にお店に入ってみないとわからないですからね。

 

おもしろいですよね